04 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 06

株式会社 夢の友出版 公式ブログ

 

Merry Christmas !! ~世界が愛に満ちて平和が訪れますように! 

リース NISSAN GT-R

 右の写真は、日産銀座ギャラリーに展示されているNISSAN GT-R(ウサインボルト選手のスポーツへの貢献と自動車への情熱に対して、1台限定で生産された。この車は、チャリティーオークションに出品され、その売り上げはウサイン ボルト基金へと寄付される。)

 ❤なお、当社ブログは、12月25日(火)から来年1月6日(日)までお休みです。
 来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えください。

スポンサーサイト

Category: 祭り

Thread: 東京

Janre: 地域情報

tb 0 : cm 0   

神楽坂は秋日和!~「坂にお絵描き」で楽しむ 

 先日の11月3日(祝・土)、「神楽坂まち飛びフェスタ」の最終日を飾るイベント「坂にお絵描き」が行われました。神楽坂の坂上から坂下までの700mにわたって敷かれた、一本の流れる川のような純白の長い紙。子供から大人まで、誰もが好きなように自分の絵が描ける路上のキャンパス。傑作のいくつかをご紹介しましょう。
 道路にこぼれた絵具を水で洗い流すスタッフの方、大変でしたね。

神楽坂① 神楽坂② 神楽坂③ 神楽坂④

未来の漫画家たちに拍手!

FC2 Blog Ranking

Category: 祭り

Thread: 東京23区

Janre: 地域情報

tb 0 : cm 0   

今日はハロウィン(Halloween)!! ~このお祭りのこと、詳しく知っていますか? 

 毎年10月31日の晩に行われるヨーロッパを発祥とする祭りで、ケルト人の行うサウィン祭に由来するとされています。秋の収穫を祝い悪霊などを追い払う行事で、カトリックの聖人の日である11月1日・万聖節(All-Hallows)の前の晩(eve)に行われることから、Hallows-eveがさらに変化して、Halloweenとなったそうです。その後、ヨーロッパ諸国で盛んに行われるようになりましたが、今日のようなハロウィンの風習は、19世紀後半以降にアメリカに伝わり大衆的な“お祭り”として広まったかたちが主流となっています。
 ハロウィンは、現在では、アイルランド、イギリス、アメリカ、カナダ、プエルトリコ、ニュージーランド、オーストラリアの一部に広まっていますが、最近は本来の宗教的な意味合いはほとんど失われ、多くは民間行事として定着しています。また、アメリカの一部のキリスト教系学校では、ハロウィンがキリスト教に由来する本来の行事ではないという理由で、「ハロウィンを行わないように」という通達が出されているそうです。

 さて、ハロウィンの内容を詳しく見てみましょう。
 古代のケルトの1年間は、11月1日~10月31日までで、新年の第1日目である11月1日には、悪い精霊や神が現れると信じられていました。また、大晦日の10月31日には、死んだ人の魂が家族の元へ帰って来たり、悪霊や魔女が町をさまようとも言われ、死者の霊や悪霊たちが家に入らないよう、玄関などにかがり火を焚いたそうです。
 現代では、お祭りとして、カボチャの中身をくりぬいて中にろうそくを立てた「ジャック・オー・ランタン」と呼ばれるお化けカボチャ(カボチャちょうちん)をつくったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して、近くの家々を訪れ“Trick or treat”(お菓子をくれなきゃ、悪戯するぞ)と唱えてお菓子をもらったりします。家庭によっては、カボチャのお菓子をつくり、子どもたちがもらったお菓子を持ち寄って、パーティーを開きます。

 日本では、アメリカやヨーロッパのような風習はありませんが、クリスマスと同様、一般的に娯楽化、商業化されたお祭として知られるようになりました。最近ではキャンペーンやイベントの一環とし大きく宣伝する企業もあり、晩秋から初冬を彩る行事として、一般的にも定着し始めています。

ハロウィンのおばけかぼちゃ

FC2 Blog Ranking

Category: 祭り

Thread: 今日のブログ

Janre: ブログ

tb 0 : cm 0   

東京・神楽坂の阿波踊りが大盛況! 

神楽坂・阿波踊り① 神楽坂・阿波踊り② 神楽坂・阿波踊り③ 神楽坂・阿波踊り④

今年で41回目を迎える新宿の夏の風物詩「神楽坂まつり」が7月25日(水)~28日(土)に開催されました。25日・26日は「ほおずき市」、27日・28日の夕方からは「阿波踊り大会」が開かれました。地元商店会や企業、新宿区役所のほか高円寺など阿波踊りつながりの各地域から合計33団体が参加、“踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃそんそん!”と笛や太鼓の大音響に乗って気炎をあげました。踊りの熱気は、神楽坂通りを挟み溢れるほど詰めかけた見物客を巻き込み、午後9時前のクライマックスには、まち全体が真夏の夜の競演に酔いしれました。
テーマは昨年と同じ「がんばろう!日本」。開催期間中の募金活動やほおずき鉢の売り上げの一部を寄付するほか、被災地関係業者への屋台出店スペースの無償提供などのチャリティー企画も実施されました。また、最終日の28日夕方からは、地元の小学生や幼稚園・保育園児らによる「子ども阿波踊り大会」も開催されました。
主催は神楽坂通り商店会、神楽坂商店街振興組合、本多横丁商店会、神楽坂仲通り商店会。
(写真は、7月27日の模様)

FC2 Blog Ranking

Category: 祭り

Thread: 東京23区

Janre: 地域情報

tb 0 : cm 0